セリフ集1~100

1『あは……あはははは!ねぇ…俺、今迷ってるんだぁ…全身粉砕骨折と劇薬一気飲み…どっちが良いかなぁ…そうだ!どっちともやろう!楽しみだなぁ……あはははは!』

2『君に会いたいよ…君の姿が見たいよ…君の声が聞きたいよ…でも…もう…君の姿は見えないし声も聞こえない…存在も感じられない…君に会いたいよ…愛してるよ…俺の大好きな人』

3『君が好きだよ…君の笑顔は他の人まで笑顔にさせる…君の声を聴くだけで…いつでも前を向ける…君の隣に居るだけで幸せになれる……そんな君が大好きだ…愛してるよ』

4『なんで分かってくれないの!?いつもいつも無茶ばかりして…君が無茶すると悲しむ人が居るんだから……少しは自分の身体を…私の気持ちも考えてよ!!』

5『君はどこにいるの?私にはわからない…君と一緒に居たかった…もう…叶わない願いかな?…私はずっと君を探してるよ?だから君も…私を探して?』

6『君が好きだよ…だけど君はもう居ない…君と過ごした日々は幸せだった……一生忘れない大切な思い出だったよ…もう1度言うよ?…君が…好きだった』

7『ねぇ…その野郎だれかな?知らない人?顔見知り?まさか…友達とか言わないよね?…ふふっ…しょうがないなぁ…バラバラにして冷凍保存してあげるよ!そしたらずっと一緒だよ!』

8『おい…メス豚…メス豚はメス豚らしく俺の言うことだけを聞いていれば良いんだ………ほら…ひざまづけよ』

9『ようじょ、ようじょ、よ・う・じょー!俺のようじょはどこかな〜?お!見つけた!よし!いっちょ拉致ってくるか!』

10『真言術や神式術。これらは一見まったくの別物だが、根本的にはさして変わりはない。
意味のある文字。真文字に音を乗せ、現象を引き起こすのが真言術。
紙を媒体に、真文字の意味を引き起こすのが神式術。
もうわかるだろ?漢字とは、意味の集まりだ』

11『お前、本気でそんなんが通ると思ってんのか?
それはただのわがままだ。ほかの誰かの為じゃない。お前の、お前の為の、ワガママだ。
耳かっぽじってよく聞けよ。
俺は、そんなん認めない』

12『僕……○○……5ちゃいでしゅ///………よろしきゅ///』

13『俺には……俺にはやらなきゃならねぇ事があるんだよ!
オヤジ達は騙された。姉貴達は裏切られた。仲間は、ダチは、みんな、あいつらにヤられたんだよ!
黙っていられる訳ねぇだろうが!!!
ああ、ああ!俺はよえぇよ。そこら辺にいる奴よりも。
それでも俺は――』

14『君が好きだよ…愛してる…君に会えてよかった…君は俺(私)に会えてよかったかな?良かったら良いなぁ…もう…俺(私)は君とは話せないかもしれないね…でも…一緒にいるよ…ずっと一緒に』

15『なあ…何回言ったらわかってくれるんだ?…お前のことが好きだって言ってるだろ?…そんなに信じられないなら…言葉じゃなくて行動で示させて?』

16『くっ……こうなったら…いくぞ!……うなれ!俺の右手!轟け!俺の左手!光と闇が混じりし漆黒の太陽…………ダークネスサン!』

17『おねぇちゃ〜ん…どこいったのぉ…帰ってきてよぉ……お姉ちゃんが隣に居ないと…○○…寝れないよぉ』

18『馬鹿野郎!カレーは飲み物!パンツは被り物(かぶりもの)だろうが!』

19『君が好きだよ…でも…もう…さよならだね…やっとこの想いが通じたと思ったのに…悲しいなぁ…最後に我が儘…良いかな?…例え何年…何十年たっても…忘れないで欲しいな………ばいばい』

20『さよならなんて言わないよ…さよならじゃなく…またねがいいから…ありがとうなんて言わないよ…それは最後の言葉だから…好きだなんて言わないよ…言葉になんて収まらないから』

21『好きだ…大好きだよ…君と色んなとこ行って色んなことしたのはホントに楽しかった…君と離れるのは辛いけど…君なら前に進める…だから…私(俺)の事は忘れて…さよなら』

22『君が好きだよ…大好きだ…昔の俺(私)は危ないことばかりして…その度君や周りの人に支えて貰って…そのうちに気づいたんだ…君の事が好きだって…俺(私)と付き合って?』

23『□□(二人称)?呼んだだけだよ……□□〜?呼んだだけだってば……□□?呼んだだけだって言ってんだろ?…□□?…………好きだよ』

24『な…なんでわかってくれないのよ!……私はこんなに貴方を想ってるのに…あ…べ、別に貴方が好きってわけじゃ………無いんだからね』

25『君と会えてよかった…君との想い出は…凄く大切な宝物だよ…でも…想い出は想い出…もう帰ってこない…君とずっと一緒に居たかった…願わくばもう一度あの時の想い出をこの胸に』

26『君と会えてよかった…君との想い出は…凄く大切な宝物だよ…でも…想い出は想い出…もう帰ってこない…君とずっと一緒に居たかった…君に隣に居て欲しかった…帰ってきてよ…愛してる』

27『君が好きだよ…君が好きなんだ…君はなんで居なくなっちゃったの?…君が隣に居て欲しかった…君の隣に居たかった…君に届いてるかな…この想い…いや…君に届け…この想い』

28『愛してる…どうして俺(私)を置いて行っちゃったのかな…君に伝えたい事はまだまだいっぱい有ったしまだまだ遊びたかった…でも…さよならだね…最後に君にこの言葉を…ありがとうの言葉を』

29『君に最後に伝えた言葉…またね、て言ったのに君は帰ってこなかった…君から最後に言われた言葉…ありがとう…ありがとうは最後の言葉…帰ってきてよ…なんで君は消えたの?まってる…いつまでも』

30『ふぅん……。坊や。中々良い眼をしてるわね。
覚悟を決めた眼。
人を殺してまで、自分の想いを貫くという"カクゴ"を決めた眼。
……いいわ。こちらへ来なさい。
坊やに、力をあげる。
想いを貫く力を。
彼らを、殺す力を。』

31『なぁ…なんでわかってくれねぇの?…俺はお前が好きなんだよ…世界中の誰よりもお前を愛してる…例えお前が消えても世界中の誰よりもお前を早く見つける…だから俺のそばにいろ』

32『君が好きだよ…大好きだよ…君と行った遊園地…色んな所を回っていろんな景色を見て…最高の思い出だった…真冬のスキー…私がコケて君が助けて…大変だったけど楽しかった…君を愛してる…私の隣にいて?』

33『君と一緒に居たい…一緒に居たかった…私の隣にいて欲しい…隣にいて欲しかった…君は私にずっと一緒だ…愛してるって言ってくれたね…本当に嬉しかった…君が帰ってくるのをずっと待ってるよ』

34『他の人を見るなよ…俺だけを見てれば良いんだ…俺もお前だけを見るから…もう…□□…お前を絶対離さない』

35『ほら…こっちこいよ…大丈夫だ…俺がそばにいてやる…隣にいてやる…愛してるよ』

36『よしよし…大丈夫だよ…君には私がついてる…ほら…泣かないで?…男の子でしょ』

37『ん?私のことが好きかって?……大好きに決まってんじゃねぇか(囁き声)』

38『ねぇ…さっき他の女の人見てたでしょ…私だって嫉妬くらいするんだよ?…お願いだから私を…私だけを見てよ』

39『だから言ったじゃねぇか…他の野郎についてくからこうなるんだ…余り心配させないでくれよ…お前には俺がいるだろ…俺が絶対お前を幸せにする…大好きだ』

40『ごめんね?こんな時間によびだしちゃって…えっと…その…ずっと前から貴方を見てました!貴方だけを見てました!貴方の眩しいくらいの笑顔が好きです、私の隣にいて…私だけの人になって!』

41『大丈夫だ…たとえ何があろうと俺はお前を見捨てない…たとえ全世界が敵になっても俺は味方だ…俺がお前を守ってやる…愛してるぞ』

42『ん?私のなりたいもの?………私は………貴方の好きな人になりたいな』

43『ふざけるなよ!俺が好きだから無茶をするな?その気持ちが一方通行だと思うなよ…俺だってお前が好きで…お前を想ってるんだから』

44『たとえ世界が消えていって…私とあなただけになったとしても…一緒に居よ?わたし達も消えてなくなる最後まで』

45『お前が好きだ…お前の笑顔を見るだけで嬉しい…お前の笑顔を守るためなら俺はなんでもするよ…お前の隣に居て…お前の声を聞いて…一緒に楽しめればそれで俺は幸せだ…ずっと一緒だぞ』

46『ふざけないで!あいつが何をしたっていうの?何もしてないでしょ!あいつは優しくて強くていつも周りに気を使って…良い人なんだ…これ以上あいつを傷つけるのは私が許さない』

47『お嬢様…本日はどう致しますか?…隣に…ですか?…わかりました…私はずっとお嬢様の隣に…ずっと一緒でございます』

48『今日は楽しかったね!…ん?どうしたの?…そんな顔しないの…私が君と居られるのは今日が最後だけど…でも…だからこそ…最後くらいは笑ってよ…?私も…笑うからさ』

49『あいつが好き?お前にはあいつは渡さねぇ…あいつは俺のもんだ…あいつを幸せにできるのは俺だけだ!ぜってぇ負けねぇ』

50『いいか?よく聞いとけ…俺が今生きてるのはお前のためだ…お前の笑顔を護るのが俺の生きがいだ…お前の隣に居る事が俺の幸せだ…お前の笑顔が俺の活力だ…大好きだ…愛してる』

51『私は貴方が好きなの…あなたじゃなきゃ嫌なの…ほかの誰よりも貴方を想ってます…だから私のそばにずっと居て』

52『嫌だよ…なんでこうなっちゃうんだよ…君は頑張りすぎだよ…君が居たから俺は今生きてるんだ…なのに…それなのに君が消えてどうするんだ!これじゃ…俺が生きてる意味だって無いだろ』

53『なんで私の想いをわかってくれないの?あの女が居るからなの?やっぱり…あの女が居なくなれば私の事だけを見てくれるよね?大丈夫…気づいた時にはあの女は消えてるからさ…あはははは』

54『大丈夫だ…お前なら出来るよ…応援してる…頑張れ!…帰ってきたら…結婚しようぜ?……愛してる』

55『君に会いたい…そう思うのは悪いことなの?君の隣に居たい…そう思うのは間違いなの?君の近くに行きたい…もう叶わない願いなの?ごめんね…私から離れていったのに…本当は大好きだ…君に会いたいよ』

56『寂しいよ…泣きそうだよ…帰ってきてよ…君の声が聞きたいよ…君とまた笑い合いたいよ…それが…それだけが僕の願いです』

57『悲しいよ…寂しいよ…どうして君は消えちゃったの?私が悪いの?…わかんないよ…ごめんね…泣いてばかりで…もう…君は帰ってこないってわかってる…泣いてもどうしようも無いってわかってる…けどね?やっぱり…涙が出てくるんだよ…お願いだから…帰ってきてよ』

58『今日は楽しかったか?…どうした?ははっ…やっぱり…あいつと一緒に居る方が楽しいか…あいつの事が好きなのか…大丈夫…俺は大丈夫だから…その気持ちを伝えてこい!…ほらっ…行ってきな?…行ったか……今までありがとな…俺の大好きだった人』

59『ああ?だから言ったろ?俺はお前が好きだって…大好きだって…お前が妹だろうが血がつながってようが関係ねぇ…俺はお前の隣に居たい…お前と同じ道を歩(あゆみ)たい…俺はお前を愛してる』

60『〇〇君?ほら…起きて…学校だよ…起きてって…遅刻しちゃうよ?早く起きないと朝ごはん食べれなくなっちゃうよ?ふふっ…やっと起きた…ご飯って聞くと起きるんだから…食いしん坊さんだね』

61『お前にはわかんねぇよ!俺の気持ちなんて…俺はなぁ…あいつが好きなんだよ!あいつ以外の誰も見れないんだよ!別にお前とあいつの仲を引き裂こうとは思ってねぇ…ただ少し…ほっといてくれ』

62『あんたは頑張りすぎなのよ!だから倒れたりするんでしょ?ほら…横になって…今日は1日ゆっくり休んで?隣に居てあげるから』

63『お前が好きだ…大好きだ…お前の隣に居たい…お前とずっと一緒に居たい…お前のその周りまで明るくする雰囲気も…なにもかもが好きだ…愛してるぞ』

64『ありがとね…君が好きだよ…君と最後に行った夏祭り…2人で手をつないで…屋台を回って子供みたいにはしゃいで…ホントに良い想い出だよ…ありがとね…感謝の言葉しか出てこないよ…ありがと…さよなら』

65『お、お姉ちゃん…お願いだから…元気だして…な、泣かないで?僕が隣に…いてあげるから……ね?』

66『なんで…なんであなたは居なくなっちゃったの…もう会えないの?もう話せないの?やだよ…こんなの嫌だよ!…なんで…なんでこうなっちゃったの…もう一度君に会いたいよ』

67『ふざけるなよ…なんでお前は勝手に消えるんだよ…俺はもっとお前と居たかったし話したかった…消えるなら…居なくなるなら言って欲しかった…お前についていったのに…お前と俺は離れていても一緒だ』

68『ほら…仕事でしょ…お〜き〜て…はい、これ弁当!今日も1日頑張ってね!』

69『はあ!?な、なんで俺が罰ゲームなんて…しかも猫語…で、出来るわけないだろ!?た、頼むから……許してにゃん』

70『大丈夫…お前には俺が付いてる…大丈夫…お前は1人じゃない…大丈夫…ずっと一緒だ…隣にいてやる…絶対離れないし…離さない…好きだよ…愛してる』

71『他の野郎を見るんじゃねぇよ…お前は俺だけを見てればいいんだから…あ?当たり前だろ?俺だってお前しか見ない…ていうか、お前しか見れねぇよ…お前は俺のもんだ…愛してる』

72『あまりあっちに行くなよ…他の野郎にお前が取られそうで怖い…ん?俺がほかの女に取られるかもって?…あるわけ無いだろ…俺はお前だけのもんだ…お前だけの為に居れればそれで良いんだよ…好きだぞ』

73『君が好きだよ…君の周りまで明るくするような雰囲気…聞いただけで寝てしまいそうな声…見ただけで笑顔になっちゃう君の笑顔…他にも沢山あるけど…全部全部大好きだよ…愛してる…俺と付き合って?』

74『おい…余り俺を舐めるなよ?確かに俺はお前より身長だって低いし年齢だって下だ……けどなぁ…喧嘩を売る相手はちゃんと見て選べ』

75『ねぇ…その女だれ?なんでその女に笑顔を向けてたの?私に隠し事?しょうがないなぁ…話したくなるまで骨を1本づつ折っていってあげるよ!…だから早く話してね?』

76『ごめんね?でも…わかって欲しいな…私だって嫉妬くらいするの…貴方が他の女の人と話してるのを見ると胸が苦しくなるの…貴方が他の女の人に笑いかけてると泣きそうになるの…お願いだから…私だけの人になって』

77『どうしたの?ん?ああ、大丈夫だって…たかだか両足が折れただけでしょ?だから、大丈夫だってば、すぐに足の痛みなんて忘れるよ、次は両腕を折ってあげる…ほら、足の痛みなんて忘れたでしょ?』

78『あのね?君は怒らせちゃいけない人を怒らせたの…ん?痛いって?そりゃ当たり前でしょ?骨を折ってるんだから…君が悪いんだよ?他の女を見てたから…口答えするの?あ〜あ…首が折れちゃった』

79『爪を剥いで指全部折っただけじゃ人間は死なないよ…それにね…まだまだ死んでもらっちゃ困るんだよ…他にも皮膚を1枚ずつ剥いだり…全身に釘を刺したりしたいんだからさ…だから死なないでね』

80『ふ、ふざけんじゃにゃ…ふざけんじゃにゃい…か、噛んだからって笑うなよぉ』

81『なんでこうなっちゃうんだよ…君が居るから俺は生きてけた…君が居るから俺は前を向けた…君が居なくなったら…俺はどうすれば良いんだよ…君が好きだ…大好きだ…だから…今度は俺から会いにいくよ…待っててね』

82『お願いだよ…隣に居てよ…ごめんね…私から離れていったのに…もう…前の様な関係に戻れないことは知ってる…でもそれでも…私は貴方が好き…貴方しか見れない…ずっと見ててもいいですか?』

83『さようなら…君にはもう会えないよ…私だって君と居たい…もっと君と話したい!でもね…いくら君のことが好きでも…一緒に居たくても…離れなきゃいけないの…今まで…ありがとね』

84『大丈夫…私はここにいるよ…君の隣に…君のそばにずっと居るから…安心して…私は君から離れないよ…元気出して…君のことが………好きだよ』

85『なあ…どこ見てんの?お前は俺のものだっていったよな?いうこと聞かない悪い子にはお仕置きが必要だなぁ…わかってんだろ?覚悟しとけよ』

86『どこ見てんの?君は私しか見ちゃいけないんだよ?他の女を見る悪い目はそれかな?ふふっ…悪い目は私が潰してあげるよ…私を見ない君の目なんていらないからね』

87『ねぇ…この間他の女と歩いてたよね…君は私が好きなんでしょ?ねぇ…君は私が大好きなんでしょ?ねぇ…ほら……好きって言えよ!!!!!!!!!!!!』

88『ありがとね…今まで私のそばに居てくれて…隣に居てくれて…君と会えてよかった…君と話せてよかった…でももう…頑張らなくて大丈夫だよ…私は強くなったから…ずっと見守っててね』

89『私の事は忘れてだ!?ふざけるなよ!忘れられる訳ないだろ!なんで…なんで黙って先に逝っちゃうんだよ!ずっと一緒に居たかったし…遊びに行く約束だってしただろうが!何でこうなるんだよ』

90『なんで…そんな顔してんだよ…お前が俺の事を良く思ってないことは知ってる…でもな?俺はお前が好きなんだよ…お前が泣いてるのは嫌だ…お前の悩みを俺にも背負わせてくれ!』

91『人間は醜く愚かだ…騙し騙され…嘘をつきながら生きている…自分は嘘をついていないと思う人間も居るだろう…でも…それ自体が無意識の嘘なのだ…嘘をつかない人間なんて居ない…では…果たして嘘をつくのは悪いことなのだろうか?…答えは否(いな)だ…嘘をつきながらがむしゃらにもがきながら生きているのが人間なんだから』

92『□□(二人称)?呼んだだけだよ……□□〜?呼んだだけだってば……□□?呼んだだけだって言ってんだろ?…□□?…………好きだよ』

93『君の隣に戻りたい…あの時は離れていこうが構わないって言ったけど…ごめんな?嘘つきで…君が離れて行ってから気づいたよ…俺には君が必要なんだって…君が居ないと俺はダメなんだ…君の隣に居させてくれ』

94『我の名は冥界の氷を纏いし覇者…コキュートス…この手に握るは世界の未来…この目に見えるは世界の終わり…従え!皆の者よ!我こそが最強の人間であり最後の覇者である!』

95『君に会えてよかったよ…君がいるからこの夏は頑張れた…君が居たから俺は諦めなかった……愛してるよ………俺の扇風機』

96『さよなら…扇風機…浮気だなんて言うなよ?もう…夏は終わったんだ…君は充分に頑張った……君がいなかったら俺は倒れていただろう…今俺が元気でいられるのは君のおかげだ…またな……』

97『俺…決めたんだ……自分の気持ちに…心に素直になるって…聞いてくれ!俺は………こたつと結婚する!この想いだけは誰にも負けない!』

98『また会えたな…こんなになっちゃって…ごめんな?ほったらかしにしちゃって…でも…またあえて良かった…これからもまた頑張ろうな……俺の扇風機』

99『拝啓…この手紙を君が読んでいるって事は〇〇は死んじゃったんだね…君に伝えたいことが有ったからこの手紙を書いたんだよ…ごめん…先に死んじゃって…まだ生きたかった…まだ君と話して…遊んで…喧嘩して…まだまだやりたい事がいっぱい有ったよ…今までありがとう…またいつか会えたら良いな…〇〇より』

100『ふざけんな!お前はあいつが好きなんだろうが!どうして自分に嘘をつく!?どうしてそんな直ぐに諦める!?てめぇも男なら自分の気持ちに素直になって突き進めよ!突き進んだ結果なんて恐れるな!お前は1人じゃねぇんだから!』

作成者:ライラ